AtCoder Regular Contest-- 229 B問題 B - Halving Subtraction
操作を言い換えて、後ろから見た時、xをと
のいずれかに置き換えることができる。
Aのi番目に注目する。
必要な操作の回数を、j回目の操作で引かれる数を
とする。
このとき、
となり
となる
つまり、操作を選ぶタイミングにかかわらず、になるとき、
から引かれる数は当然
であり、
から引かれる数の幅は、
の操作を選んだ回数に依る。
答えを二分探索する。
コーナーケースに注意が必要。
0回を特別扱いして、少なくとも一回以上操作が必要なことに注意する。
さらに、「2x +1 を選んだ回数」をcとして。
よってcのmaxが答えになる(公式解説と同じ形)

